家族葬専用ホール 出店投資パートナー様募集のご案内

葬祭業・葬祭ホールへの投資って
どうなの?

葬儀市場は2040年に死亡者数がピークを迎え、需要が最大化、その後も高齢化を進展し続ける予測となっております。そのため、葬祭業は日本における間違いのない成長産業で、葬祭ホールは安定した収益が見込めます。

ファミーユホールへの投資メリット
10年
10年で初期費用回収可
40年
更新で40年収益確保可
0円
空室率不安・光熱費の負担なし
想定投資額:7,000万~15,000万円
パートナー契約実績
全国15社以上 過去の退店実績:0件
家族葬のファミーユの強みとは?

家族葬のファミーユは、「お葬式を家族のものに」をスローガンに業界に先駆けて「家族葬」を提唱し、全国展開する葬儀社。全国に70超のファミーユホールを展開、1000以上斎場ネットワークを活かし、全国の方に「家族葬」を提供しております。

マーケットニーズに応じたホール展開
一般会葬者向けホール (敷地:300坪以上 建物:70坪以上)

50~70名程度着座可能な、一般葬にも対応できるホール。広めのロビー、控室、故人様との想い出を偲ぶメモリアルコーナーが充実。新築の他、ファミリーレストランからのリノベーションなど事例あり。

スタンダードホール (敷地:150~300坪 建物:50~70坪)

25~40名程度着座可能な、家族・親族や近親者のみでのご葬儀を想定したホール。新築の他、コンビニエンスストアのリノベーション事例あり。

コンパクト&ラグジュアリーホール (敷地:150坪未満 建物:50坪未満)

10名までのご葬儀を想定したプライベート型ホール。故人がお休みする空間と、家族のリビング空間の一体化が特徴。狭小地・変形地形などへの出店も可能。

邸宅型家族葬ホール (敷地:100~200坪 建物:30~45坪)

ご家族だけの葬儀を想定した邸宅型ホール。自由な葬送、自由な時間をお過ごし方を提案。新築の他、空き家のリノベーション、住宅の改装など事例あり。

詳しくはお電話・メールで
お問い合わせください
物件募集について

家族葬のファミーユではホール用の物件情報を募集しております。土地・建物の有効活用をお考えの方はご連絡ください。狭小地・変形地形も歓迎いたします。

募集要項

用途地域

第二種中高層住宅専用、第一種住居、第二種住居、準住居、商業、近隣商業、準工業、工業

※第一種・第二種低層住宅専用、第一種中高層住居専用は不可

対象エリア

北海道
札幌市
千葉県
柏市、流山市、松戸市、市川市、船橋市、習志野市、千葉市
埼玉県
さいたま市、川口市、三郷市、八潮市、草加市、越谷市、吉川市、戸田市
愛知県
刈谷市
京都府
京都市、向日市、長岡京市、宇治市、京田辺市
奈良県
奈良市
熊本県
熊本市
宮崎県
宮崎市
葬祭業・葬祭ホールへの投資にご興味を持たれた方、
物件情報を提供いただける方へ
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家族葬のファミーユ会社概要
会社名:
株式会社 家族葬のファミーユ
本社所在地:
〒108-0014
東京都港区芝四丁目5番10号 ユニゾ芝四丁目ビル7階
設立:
平成12年7月4日
代表者:
代表取締役 中道 康彰
資本金:
1億円
従業員数:
441名 ※2020年5月現在
事業内容:
葬儀葬祭に関する一切の業務フランチャイズシステムによる葬儀葬祭事業の展開
売上高:
2009年(平成21年)5月期 3,302百万円
2010年(平成22年)5月期 3,347百万円
2011年(平成23年)5月期 3,842百万円
2012年(平成24年)5月期 4,072百万円
2013年(平成25年)5月期 4,200百万円
2014年(平成26年)5月期 4,229百万円
2015年(平成27年)5月期 4,877百万円
2016年(平成28年)5月期 5,293百万円
2017年(平成29年)5月期 6,507百万円
2018年(平成30年)5月期 7,002百万円
2019年(令和1年) 5月期 7,355百万円
2020年(令和2年) 5月期 7,875百万円
グループ会社:
株式会社きずなホールディングス
株式会社 花駒
※専門葬儀社 売上高ランキング3位(月刊フューネラルビジネス「葬祭事業者売上高 ランキング 2017」より)