家族の絆を強くする、その後押しをしたい株式会社エポック・ジャパン代表取締役 高見信光

代表者から 私たちにできること

ここ数年で『家族葬』は広く社会に認知され、 同業他社も類似サービスを展開してきました。 しかし当社の行う『家族葬』とは大きくかけ離れ、 残念ながら低価格化、簡素化というイメージが 世の中に浸透してしまっているのが現実です。

私たちが『家族葬』にこだわってきたのには2つ理由があります。

一つ目はご葬儀の価格、商品の詳細をオープンにし、 お客様にご安心していただけるサービスを提供したい情熱。

二つ目は我々の「家族葬」を通じてご葬儀を儀礼的なものではなく、 ご家族が故人を偲ぶにふさわしい場所や時間であってほしいという想い、 この2点です。

社会の変化のスピードが速く、価値観が多様化する中で、 時代が変化したとしても家族の価値が変わることはない と考えています。 我々は大切な人とお別れをするときに、 故人の想いを生きる力に変えてほしい、 という願いを強く込めてご葬儀のお手伝いしています。

私たちの『家族葬』は 単なるパッケージではない家族葬を理想にしており、 今もこれからもサービス向上の観点から 出来る施策はまだまだ沢山あると考えます。

我々のテーマとして 大切な人がお亡くなりになったとき、 故人様やご家族にとって どのような形のお見送りの仕方が幸せなのか? という課題に真摯に向き合い 『家族葬』のあり方をまだまだ進化させてゆきます。